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      <title>イクメンの為の育児専門サイト</title>
      <link>http://www.fathers-childcare.com/</link>
      <description>イクメン（育児するいい男）向けの育児専門サイトです。私がこっそり奥さんの気持ちを教えます</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2011</copyright>
      <lastBuildDate>Tue, 16 Mar 2010 10:49:04 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>育児の楽しみ方、教えます@</title>
         <description><![CDATA[「育児は楽しんで」

雑誌や育児書などで、よく聞く言葉ですね。


子供はかわいいし、笑顔を見たり、

出来ることが増えると嬉しいですよね。

俄然、やる気もわくってもんです。


でも、毎日の生活では大変なことも多いのは事実。

面倒くさいこともたくさんありますよね。

”育児を楽しむ”って実際はなかなか難しいことなのかもしれません。


子供はかわいいけど、毎日疲れちゃって

楽しみたくても楽しめない！


そんなパパ、ママもいることでしょう。

私もそうでした。


でも、せっかく子育てするのなら、楽しい方がいいですよね。

ちょっとした気の持ち方で、

育児は楽しくもつまらなくもなります。


ささやかなことかもしれませんが、

実践していくことでちょっとずつ育児が楽しくなる、

そんな方法、お教えします。


■<strong>自分を褒める</strong>


子育てはどんなに頑張っても、誰も褒めてくれません。

仕事のようにお金が稼げるわけでもないです。（当たり前ですが）


もちろん、褒められたりお金儲けのために子供を育てるのでは

ありませんが、それでも、頑張ったらなにか

ご褒美が欲しくなるのが人情というもの。


では、自分で頑張ったことを褒めてみましょう。

内容は、ささいなことでいいんです。

うまくおむつが替えられた、池田あやしたら昨日よりよく笑った、など。


「お、俺なかなか頑張ってるじゃん」と

一日の終わりにちょっといい気分にひたってみれば、

また明日も頑張れるというものです。


自分を褒めたら、今度はママのがんばっていることを

褒めてあげましょう。

ご褒美にビールをもう一本オマケしてくれるかも・・・？


■<strong>遊ぶときは自分も子供になる</strong>


子供の相手をしていると、はじめは笑ってくれるのが嬉しくても

だんだんワンパターンになって疲れてくること、ありますよね。


時には、子供のパワーに圧倒されることも。

そんな時は、いっそ自分も子供になったつもりで

一緒に遊んでしまいましょう。


新聞紙をビリビリに破いてみたり、

床をごろごろ転がってみたり、ハイハイで競争したり・・・。

子供のほうが体力あるな、なんてことに気が付くかも。


子供と同じ目線になってみることで

「<strong>床が意外と汚れているな</strong>」てことや「<strong>あの机の角が危ない</strong>」など

危険な箇所に気が付くことができて、一石二鳥なのです。


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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">40出産後のパパ育児実践編</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 30 Oct 2007 15:24:59 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>育児の楽しみ方、教えますA</title>
         <description><![CDATA[■<strong>「失敗」を「発見」と思う</strong>


育児を「楽しくない」と思う理由のひとつに

「失敗が多い」ということがあると思います。


普段、赤ちゃんにつきっきりのママに比べて

パパは一日のほんのわずかな時間しか一緒にいません。

当然、お世話の回数も少ないと思います。


慣れない事をするときは、人間とまどうものです。

まして、相手はふにゃふにゃでこわれそうな代物。

どうすれば良いか分からなかったり、失敗して当然です。


そして、近くに自分よりずっと世話が上手なママがいれば

「ママがやってよ」となるのも、まあ無理もないですね。


でもずっとそのままでは、

お世話上手になるチャンスを逃し続けることに。


失敗しても、いいんです。

ゆっくり、時間がかかっても、慣れるまでのこと。

丁寧に、赤ちゃんをいつくしみながらお世話しましょう。


それに、一度何か失敗すると「ああ、これはいけないんだ」と

発見することが出来ます。

次はもっと上手に出来るようになるわけです。


子育ては、いっぽいっぽ、ゆっくりゆっくり。

<strong>焦らず投げ出さず、赤ちゃんと一緒に大きくなるつもりで</strong>。


■<strong>赤ちゃんグッズも楽しんでしまおう</strong>


少子化で、子供１人にかける金額が増えているせいか、

今は実に様々な種類・メーカーのものがあります。


例えば車好きなパパなら、チャイルドシートにフェラーリ、

ベビーカーにマクラーレン製のものがあります。


服や靴をコーディネートしたり、好きなブランドを着せたり。

今は大人の流行と同様、子供服も流行に敏感です。

和柄や重ね着風のもの、甚平や浴衣もあります。


子供は着せ替え人形ではないので、度がすぎるといけませんが

自分の選んだものを着てくれる期間は案外短いものです。

今のうちに、楽しんでしまいましょう。


■<strong>子供の成長をかみしめる</strong>


子供を見ていると、日々少しずつ成長していくのを

実感しますよね。


それが分かっているつもりでも、

「なんだか毎日同じだなー」なんて

いつの間にかそれに慣れてしまってること、ありませんか？


そんな時は、ちょっと前のことを思い出してみましょう。


そういえば、この頃にやっと首がすわったんだよな・・・

１ヶ月前は、まだ寝返りもできなかったのに・・・

こんな表情、少し前まではしなかったな・・・


ちょっと思い出すだけで、子供の目覚しい成長に

改めて感心してしまうことでしょう。

写真や日記などがあると、より鮮明に思い出せますね。


パパ・ママにとって、子供の成長は何よりの励み。

今しかないこの時を、しっかり噛み締めていきたいですね。]]></description>
         <link>http://www.fathers-childcare.com/2007/10/post_27.html</link>
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         <pubDate>Tue, 30 Oct 2007 15:27:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>いぬのひおびいわい（誕生前）</title>
         <description>妊娠５ヶ月に入った戌の日に、妊婦さんの

お腹に”さらし”という白い布を巻くことを言います。


戌の日に行うのは犬が多産でお産が楽なことから。さらしを巻くの

は大きくなり始めたお腹を支える意味や母体をあたためるために、

また母親としての自覚をうながすためと言われています。


さらしは、赤ちゃん専門店などで手に入ります。

巻き方が分からない場合でも、さらしを持参すれば

産院で巻いてくれる所もあります。


最近では”さらし”に馴染みが薄いためか、ガードルやウエスト

ニッパーで代用することもあります。毎日自分で巻くのは面倒です

が、むれたりきつかったりしないので、私は愛用していました。
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">50パパも把握！お祝い＆行事</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 30 Oct 2007 15:53:31 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>あんざんきがん（誕生前）</title>
         <description>子安観音さまなどのお寺や神社で、出産の無事を

祈願していただくものです。


特に時期は決まっていませんので、

気候や体調のよい時にお願いに行くとよいでしょう。


私がお願いしたお寺では、受付で名前や住所、出産予定日などを

記入して申し込みました。


出産予定日まで、毎朝のお勤めの時に

毎日読み上げていただけたそうです。


この時お守りや、陣痛が始まったときに飲むお米、お腹の子の

性別を占う桜の葉っぱなどのセットも一緒にいただきました。

金額は３千円くらいだったと思います。

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         <pubDate>Tue, 30 Oct 2007 15:54:29 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>おしちや（誕生後）</title>
         <description>赤ちゃんの誕生を祝い、お披露目するものです。


赤ちゃんが生まれた日から７日目の夜に行うとされています。

双方の両親などごく内輪で食事などをするのが一般的です。


また、この時赤ちゃんの命名式も行うことが多いです。

半紙に墨で名前や生年月日を書き、

床の間や神棚などに貼っておきます。


お七夜は退院して間もない時期にあたります。

赤ちゃんもママも疲れています。

お祝いする場合はささやかに、生活のリズムを

くずさない、負担のない範囲で行いましょう。
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         <pubDate>Tue, 30 Oct 2007 15:55:15 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>内祝い・お祝い返し（誕生後）</title>
         <description>出産に際していただいたお祝のお返しをするものです。

いただいた金額の３分の１から２分の１の金額の物を

お返しすることが多いようです。


時期は生後１ヶ月頃に。


お返しするものとしては、以前はかつおぶしや砂糖などの

縁起物が一般的でしたが、最近ではタオルや飲み物、お菓子なども

好まれるようです。


のし紙に朱で「内祝い」と書き、生まれた子の名前を添えます。

地域によっては赤飯をつけることもあります。


自分達でお店に出かけて選ぶのは大変です。

最近はカタログ通販やギフトショップなどで手配してくれるので、

利用すると良いでしょう。

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         <pubDate>Tue, 30 Oct 2007 15:56:15 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>おみやまいり（誕生後）</title>
         <description>赤ちゃんがこの世に生を受け、新しく地域の一員に

なったことを神様に報告するものです。


男の子は生後３１日目、女の子は３２日目にお参りするとされて

います。しかし地域などによっても違うので、赤ちゃんの体調が

良く、気候の良い、都合のつく日を選んで行けばよいでしょう。


本来は、住まいのある地域の氏神さまにお参りをすることなので

鳥居とお社だけのちいさな神社が氏神様なら、そこへお参りする

だけでも、もちろんかまいません。


それではあっさりしすぎるという場合は、

神主さんの常駐している大きな神社で

祈祷してもらうという方法もあります。


場合によってはその後、親族で集まって食事会など行うことも

あるようですが、あくまで赤ちゃんのための行事だということを

お忘れなく。


盛大にしすぎて赤ちゃんやママの負担にならないよう、

パパが気を配ってあげてくださいね。</description>
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         <pubDate>Tue, 30 Oct 2007 15:57:04 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>おくいぞめ（誕生後）</title>
         <description>子供が一生食べることに困らないようにと願って、

ごはんを食べるマネをする行事です。

生後１００日〜１２０日頃に行うのが一般的です。


メニューは地域などによって異なりますが、白いごはん、

鯛の尾頭付き（頭が良くなるように）、梅干、味噌汁か

吸い物をそえるのが一般的なようです。


ですが、かならずこのメニューでないと

お祝いできないわけではありません。


その家庭なりのごはんで祝ってあげればよいのでは

ないかなと思います。


その日出席した中で、一番年長の人に赤ちゃんに食べる

マネをさせてもらうと、長寿に池田あやかるとされています。


また、歯が丈夫になるようにと、小石をかませるマネを

することもあるようです。


料理を盛り付ける、お喰い初め用のお膳セットなども売られて

いますが、お宮参りの際、神社でもらえることもあります。

今後も使えるような赤ちゃん用の食器でも十分だと思いますよ。
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         <pubDate>Tue, 30 Oct 2007 15:58:29 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>初節句（誕生後）</title>
         <description>女の子なら３月３日の桃の節句、

男の子なら５月５日の端午の節句。

それぞれ生後初めての節句にお祝いします。


女の子なら雛人形、男の子なら鎧かぶとやこいのぼりを

飾って、子供の健やかな成長と今後の幸福を願うものです。


人形やこいのぼりなど、お祝いに華を添えるグッズがあるためか

他のお祝い行事より、にぎやかな印象がありますね。
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         <link>http://www.fathers-childcare.com/2007/10/post_34.html</link>
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         <pubDate>Tue, 30 Oct 2007 15:59:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>記念撮影（誕生後）</title>
         <description>初節句や生後１００日前後に、写真館などで赤ちゃんの写真撮影を

行う家庭も多くあることでしょう。


普段、家で撮る写真もたくさんありますが、かわいい衣装を着せ、

あらたまってプロに撮ってもらう写真は、また格別のものが

あることと思います。


撮影をお願いする店は、近所の写真屋さんから子供写真専用の

チェーン店などいろいろあると思います。


自分達のイメージにあった写真を

撮ってもらえる所を選ぶと良いでしょう。


中には、出産した病院で割引券を配っている店もあります。


写真は、その時の状況をよく表すものだと思います。

１年に１回、日を決めて家族写真を撮り、何年か続けると

家族のよい記録になりますね。


もちろん自分のカメラで撮影しても良いですし、

お金はかかりますが、プロにとってもらうのも

気分があらたまってよい記念になりそうです。


毎日成長する赤ちゃんはかわいさのあまり、つい

写真も多くなりますね。現像してみたら同じような写真ばかり

だった・・・なんていうことも。


そんな時は、双方の両親や祖父母に

写真をプレゼントすると喜ばれるでしょう。


お世話になっている感謝の気持ちも込めて

写真立てなどに入れて贈ってもいいですね。
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         <pubDate>Tue, 30 Oct 2007 16:00:08 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>行事には両家のしきたりが</title>
         <description>赤ちゃんのお祝い事は、パパ、ママだけでなく

双方のじいじ、ばあばが絡む機会が多くなります。


昔からのしきたりや伝統が関係する行事もあり、

両家の考え方や価値観が浮き彫りになることも。


両家で考え方があまり違いすぎると、どのようにしたら良いのか

パパ、ママの頭痛のタネになってしまうこともあるようです。

（そう、まるで結婚式の時のよう！）


どちらの意見をたてたらよいか迷う時は、まず、パパママの意見を

統一しましょう。その上でお互いの家の価値観や伝統を取り入れ

れば、あまり混乱することもないと思います。


そんな時忘れて欲しくないのは、

お祝いはあくまで赤ちゃんのために行うのだ、ということ。


赤ちゃんは話せませんので、内容は大人主導になることと

思います。かわいい赤ちゃんのため、食事だ記念品だと

ついつい盛大に祝ってあげたくなる気持ちはよく分かります。


しかし、赤ちゃんの生活リズムはまだまだ無理がきかないもの。

大人ばかりが騒いで、あとで赤ちゃんが体調を崩すもとになっては

何の意味もありません。


形にとらわれず、こだわらず。

赤ちゃんのリズム重視でお祝いしてあげましょう。
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         <link>http://www.fathers-childcare.com/2007/10/post_36.html</link>
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         <pubDate>Tue, 30 Oct 2007 16:01:57 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>はじめての方へ</title>
         <description><![CDATA[<strong>「お前、また寝てるのか？」</strong>

<strong>「少しは外で働くおれの気持ちも考えろよ！」</strong>


そう、この一言が私がこのサイトを作ろうと思ったきっかけです


こんにちは！「<strong>イクメンの為の育児専門サイト</strong>」運営者の池田あやと申します

住まいは福岡県で、家族は旦那と長女の３人暮らしです

趣味はお菓子作りです（＾＾）

<img alt="運営者：池田あや" src="http://www.fathers-childcare.com/GW139_L.jpg" width="200" height="150" />


初めて、妊娠・出産を経験した時に、

私は夫との気持ちの上で、<strong>温度差が大きい</strong>コトに色々とまどう事がありました


自分自身初めてで分からないことが多いのに、

<strong>主人（男性）に対しては、これといった専門書も少なく、</strong>


自分の体には何の変化もないので、

実感として伝えることがとても難しいと感じました。


だから、冒頭のような<span style="color:#FF0000;"><strong>暴言？</strong></span>が吐けるのだと。。。


たとえば、つわりがどんな風に気持ち悪いのか？

涙もろくなったり<strong>イライラ</strong>してしまうのはなぜか？


<strong>意外と知らない男性が多いと思うんですね</strong>


そのため、気をつかって欲しい時に適当に対応されたり、

何でもないのに妙に心配されたりといった行き違いも起こりました。


妊婦に向けて書かれたＨＰや書籍は山ほどあるのに、

<strong>夫（男性）に向けて書かれたものは『オマケ程度』しかなく、</strong>

<strong>男性が知識を得ようにも、その手段が少ない！！</strong>


そう感じたので、このサイトを作ってみようと思いました


出産にあたって男性は何をしたらいいのか？

<strong>何をしたら喜ばれるのか？</strong>


初めてパパになる男性に対して

<span style="color:#FF0000;"><strong>妻達の希望を含め（＾＾）書いていますので是非参考にして下さいね♪</strong></span>


<strong>結構ビシバシ行きたいところですが、</strong>

気楽に読んでもらえるよう、若干柔らかめの内容にしてますので（＾＾；）

（でも、たまにビシバシがあるかも！？）


<span style="font-size:130%;"><span style="color:#FF0000;"><strong>ちなみに。。。。</strong></span></span>


お子さんに対しての<strong>『教育哲学』</strong>はお持ちですか？

優秀な子のパパ・ママは、

みなさんそれぞれ独自の教育哲学を持っているそうですよ


そして、そういったパパ・ママ達に

<strong>共通していること</strong>があるそうです


<span style="color:#FF0000;"><strong>それは子育てを『人任せにしない』ということ。</strong></span>


最近思うのですが、教育を幼稚園や学校に

依存する親って多いですよね。。。


そして、何か問題があれば

先生が悪いだの、学校が悪いだの、地域が悪いだの

社会が悪いだの。。。いろいろ不平不満を言います


<strong>全く意味不明です。。。</strong>


その学校を選んだのはその人なのに。。。

「住んでいる所にその学校しかないからしょうがないです」

という人もいますが、


その地域が嫌なら、優秀な学校がある地域へ

引っ越せばいいのです


でも、経済的な理由（言い訳）をしてそれは無理とか言います。

なら、経済的に豊かになるように努力すればいいのです


そう言うと、最近は不況だからと、

<strong>またまた自分以外のモノへ責任転換。。。</strong>


これはつまり、

何でも他責にするダメな親の典型なんですね


こういう親は、<strong>教育を人任せ、他人任せにします</strong>

<span style="color:#FF0000;"><strong>だから、先生や学校に対して不平不満が出るのです</strong></span>


でも、これではダメですよ

<strong>このサイトへ来られた賢明で頭の良いパパ・ママは</strong>

絶対に、こうなってはダメです！


<strong>中心は常に『家庭』として、</strong>

その周りに「学校」や「地域」があると考えましょう


学校や幼稚園が中心ではないのです

<strong>全ては、家族が中心なのです</strong>


家族は小さな『社会システム』ですからね

そこでいろいろ学ばせてあげましょう


こうなると、家庭で教育をすることになりますし、

<strong>お子さんにとっては、まさに理想の環境となります</strong>


そこでですが、その教育の一環として

<strong>幼児期からしっかりとした教材を与えることが大事になります</strong>


これがのちに大きな差を生みますからね

一番おすすめなのは、ベネッセが提供している

「しまじろう」などですね


もちろん、うちもやっていますが

これは本当におすすめです


※詳細は、公式サイト：<a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=L4DKglBuyjM&offerid=179673.10000023&type=3&subid=0"target="_blank"><strong>こどもちゃれんじ【しまじろう】</strong></a><IMG border=0 width=1 height=1 src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=L4DKglBuyjM&bids=179673.10000023&type=3&subid=0" >をご覧くださいね


とにかく、<strong>教育の中心は家庭</strong>であるということを意識して

子供にしっかり学ばせてあげましょう！


それが親の責任です（＾＾）

私もまだまだですので、お互い頑張りましょうね！

]]></description>
         <link>http://www.fathers-childcare.com/2010/03/post_47.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">05はじめての方へ</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 16 Mar 2010 10:33:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>人気の通信教材とは</title>
         <description><![CDATA[<span style="font-size:130%;"><span style="color:#FF0000;"><strong>【みんなが使っている通信教材を知っておきたいイクメンはこちらへ】</strong></span></span>


こんにちは！「イクメンの為の育児専門サイト」

運営者の池田あやと申します

<img alt="運営者：池田あや" src="http://www.fathers-childcare.com/GW139_L.jpg" width="200" height="150" />


１歳前後になると脳も発達してきて、

『<strong>好奇心</strong>』というものが芽生えます


その好奇心が芽生えた<strong>１歳前後が教育のスタート</strong>と言われています


親子遊びを通して、子供の好奇心に応えてあげましょう

そして、その補助として通信教材を利用すると楽しくなりますよ


<strong>通信教材</strong>は、<span style="color:#FF0000;"><strong>幼稚園の入園前に始めているご家庭</strong></span>がほとんどだそうです


そして、数ある通信教材の中でも<strong>ダントツ</strong>に人気があるのが

<strong>こどもちゃれんじ</strong>ですね。そう、「しまじろう」です（＾＾）


うちも、１歳からはじめました


まだ、何も通信教材をやっていないご家庭は、

<strong>まずは、こどもチャレンジがベストだと思います</strong>


子供がとっても喜ぶし、とっても役に立ちますよ

やってみるとわかりますが、

<strong>親も育児について一緒に成長出来ます</strong>


保護者向けのメッセージとかもあるし、

お子さん自体が、<strong>『お父さん想い』</strong><strong>『お母さん想い』</strong>になれる教材です


それに、とても<strong>有名な教材</strong>なので

私の周りの子達もほとんどやっていました(￣▽￣;)


つまり逆に、やっていないとやばい感じが。。。（＾＾；）

既に、やってらっしゃる方はわかると思います。。。


※詳細は、公式サイト：<a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=L4DKglBuyjM&offerid=179673.10000023&type=3&subid=0"target="_blank"><strong>こどもちゃれんじ</strong></a><IMG border=0 width=1 height=1 src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=L4DKglBuyjM&bids=179673.10000023&type=3&subid=0" >をご覧くださいね


ちょっと飛躍しますが、

生まれてから、１２歳（小学校６年生）までは

<span style="color:#FF0000;"><strong>『ゴールデンエイジ』</strong></span>とよばれる貴重な時間です！


その時に、どんどん学ばせてあげましょう！

家庭を中心としてですね♪
]]></description>
         <link>http://www.fathers-childcare.com/2010/03/post_48.html</link>
         <guid>http://www.fathers-childcare.com/2010/03/post_48.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">05はじめての方へ</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 16 Mar 2010 10:42:15 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>いびきを治す方法！</title>
         <description><![CDATA[<span style="font-size:130%;"><span style="color:#FF0000;"><strong>【妊婦さんのイライラの原因「いびき」を治したいイクメンはこちらへ】</strong></span></span>


こんにちは！「イクメンの為の育児専門サイト」

運営者の池田あやと申します

<img alt="運営者：池田あや" src="http://www.fathers-childcare.com/GW139_L.jpg" width="200" height="150" />


<strong>妊婦さんがイライラする原因のひとつがパパです（＾＾；）</strong>

そして、その中で「パパのいびき」というのが

結構上位に食い込んできます


まぁ、ママもいびきする時がありますけどね。。。


<strong>今回、それは置いといて。。。</strong>


実は、<strong>いびきを解消するノウハウ</strong>というのがあるんです

ご存知ですか？


いびきの解消に、グッズを使ったり又は手術したりする

人もいるのですが、そんなことをせずに解消できるんです（＾＾）


※詳細は、公式サイト：<a href="http://contents-site.com/service/t/ibikirescue.html" target="_blank"><strong>いびきストップ完全マニュアル</strong></a>をご覧ください


もし、いびきでママから苦情を言われたことがあるパパは

最悪の事態になる前に一度チェックしておきましょう（＾＾）

]]></description>
         <link>http://www.fathers-childcare.com/2010/03/post_49.html</link>
         <guid>http://www.fathers-childcare.com/2010/03/post_49.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">05はじめての方へ</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 16 Mar 2010 10:45:52 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>家計がピンチになったら</title>
         <description><![CDATA[<span style="font-size:130%;"><span style="color:#FF0000;"><strong>【家計を心配しているイクメンはこちらへ】</strong></span></span>


こんにちは！「イクメンの為の育児専門サイト」

運営者の池田あやと申します

<img alt="運営者：池田あや" src="http://www.fathers-childcare.com/GW139_L.jpg" width="200" height="150" />


<strong>育児にはお金が掛かります。。。</strong>

家計が心配なイクメンも多いと思います


ただ、その心配はママにも伝わりますので

注意しましょうね


もし、家計がピンチになったら

<strong>お金を借りることは、私は良い案だと思っています</strong>


もちろん、計画的に借りる必要はありますよ

実は、我が家もいろいろ出費が重なる時があって

ローンを借りたことがありました


ローンを借りるといっても、住宅ローンや

カーローンなど<strong>担保があるローンではないです</strong>


いわゆる無担保のローンですね

ただ、<span style="color:#FF0000;"><strong>銀行系のローン</strong></span>です


ローンは、出来れば<strong>『銀行系のローン』</strong>がおすすめですね

今は、５０万ぐらいなら、すぐに審査も通ります


ちなみに我が家は<strong>新生銀行</strong>のカードローンを利用しました

金利は、<span style="color:#FF0000;"><strong>年５．８％〜１４．８％</strong></span>です

当時借りた金額は３０万円だったので、１４．８％でした


５０万円以内なら、支払いは<strong>月々１万円</strong>です

借りる際は、新生銀行の口座開設が必要になります（<strong>パワーフレックス口座</strong>）


※詳細は、公式サイト：<a href="http://www.shinseibank.com/powerflex/cardloan/index.html?top_navi"target="_blank"><strong>新生銀行</strong></a>をご覧ください


ただ、<strong>既に借り入れがある</strong>などの場合は、

<span style="color:#FF0000;"><strong>審査が厳しくなることがあります</strong></span>


でもですね、そういった場合でも、

<strong>やはり借りるのは銀行系のローンがいいです</strong>


<span style="font-size:130%;"><span style="color:#FF0000;"><strong>安心ですから（＾＾）</strong></span></span>


銀行系のローンでおすすめなのは<a href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2567512&pid=879019314" target="_blank" ><img src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2567512&pid=879019314" height="1" width="1" border="0"><strong>ノーローン</strong></a>です

ここは、<strong>新生銀行の子会社</strong>になります


私が他のローンも含めていろいろ検討した結果、

<strong>新生銀行</strong>はかなり良心的でした


やはり銀行系のローンが一番です


ただし、ノーローンについては、

審査がゆるい代わりに若干金利が上がります

ちなみに金利は、<span style="color:#FF0000;"><strong>年９．５％〜１８．０％</strong></span>です


※詳細は、公式サイト：<a href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2567512&pid=879019314" target="_blank" ><img src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2567512&pid=879019314" height="1" width="1" border="0"><strong>ノーローン</strong></a>をご覧ください


どうしても、家計が苦しいときは、

こういったローンを上手く活用しましょう


<strong>もちろん、無計画な借りすぎは絶対にダメですよ！</strong>

自信がない時は、借りないほうがいいです


ちゃんとコントロールしましょうね

]]></description>
         <link>http://www.fathers-childcare.com/2010/03/post_50.html</link>
         <guid>http://www.fathers-childcare.com/2010/03/post_50.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">05はじめての方へ</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 16 Mar 2010 10:49:04 +0900</pubDate>
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